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SUV人気車種ランキング
[掲載日:2019年2月27日]

【2019年度版】SUV人気車種ランキング!
今人気のSUVはこれだ! なんにでも使えるユーティリティ性の高さが魅力

かつてはスポーツカーやセダン、ミニバンといったタイプの車が人気でしたが、いまもっとも人気なのはSUV(エス・ユー・ブイ)です。
なぜSUVは人気なのでしょうか?そもそもSUVとはどんな車なのでしょうか?今回は、SUVについての説明と、人気モデルをランキング形式でご紹介していきたいと思います。


この記事の執筆者
自動車専門ライター 高田 林太郎
SUV人気車種ランキング!今人気のSUVはこれだ!なんにでも使えるユーティリティ性の高さが魅力

 ▼もくじ

・SUVというのはどんな車のことをいうのか

・SUVの魅力とは

・SUV人気車種ランキング

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SUVとはどのような車のことをいうのか

どんな場面でも使える、高機能車というのが本来の意味

 どんな場面でも使える、高機能車というのが本来の意味 自動車というのは好きなときに好きなところに乗っていくことができる、というのが、電車やタクシー、バスなどを利用して移動をするのとは大きく違う部分です。
つまり、自由に動くことができる、というメリットがあるわけです。
SUVというのはスポーツ・ユーティリティ・ヴィークルを略したもので、いまはひとつのジャンルとして成立しています。

セダンやスポーツカー、ミニバンなどでも自由に移動はできますが、より自由度が高い車として作られたのがこのSUVです。
具体的にいうと、同じ「車格」の車と比較して、背が高いことで視界が広く、床面が路面から離れていることで悪路での走破性が高く、車室が広いことで荷物もたくさん積める、ということです。その自由度の高さが、人気のポイントといっていいでしょう。

車格について

先ほど説明の中で車格という言葉が出ましたが、車格とは車を分類するときの基準の一つで車種やモデル、ボディサイズなどによって格付けされるものです。

SUVは軽自動車やコンパクトカー、ミドルサイズ、ラグジュアリーサイズというそれぞれの車格に対して、自動車メーカーが用意をしています。
どの大きさのSUVが自分の生活にマッチするのか、単純にSUVがいいな、というのではなく、使い勝手も含めて選ぶことが必要となってくるかと思います。


SUVの魅力とは

まずはSUVのデメリットと言える部分について

 まずはSUVのデメリットと言える部分についてSUVの魅力はたくさんあります。それを知るためにまず、SUVのここがつらい、という部分を見ていきたいと思います。

まずは背の高さです。悪路での走行をしてもボディが障害物と当たりにくくするため、SUVはタイヤが大きく、車高も高くなっています。つまり、床面が高くなっているということです。
そのため乗り降りするとき、よっこらしょ、と腰掛けるようにしなければなりません。車高が低すぎる車と同じように、これは女性にとっては歓迎すべき状況とはいえません。

次にボディの大きさです。同じ車格の車と比較すると、背が高くボディ自体も大きくなっているという傾向があります。そのため狭いところを走るときには気を遣う場面も出てくるでしょう。

見方を変えれば、デメリットは大きなメリットになる

いくつかポイントを挙げてきましたが、これらの要素は逆にSUVの大きなメリットでもあるのです。

たとえば背の高さ。乗降性という部分はボディ開口部の形状やシートの高さなど改善が進んでいて、いまそれが気になるのは本格的なオフロード走行をすることを目的に作られたモデルくらいです。 街でよく見かける、一般的なSUVでは、乗降性は問題とはなりません。というより、背の低い車よりも乗り降りしやすい、と言われることが多いでしょう。

そしてその背の高さは、視界の広さという大きな魅力に繋がります。
ボディの大きさも、車室内の広さというメリットに繋がります。視界の広さがあるためにボディが大きくても見切りは良く、運転しにくさを感じることはスポーツカーなどと比べるとはるかに少ないはずです。

「運転のしやすさ」という要素は、とくに毎日のように運転をする人にとっては大きいものといえます。ごく小さなストレスも、積み重なると疲れに繋がります。 そんな気楽さこそが、SUVが持つ最大の魅力といえるものかもしれません。


SUV人気車種ランキング

各ボディサイズ別のSUV人気車種

それでは軽自動車、コンパクト、ミドルクラス、ラグジュアリークラスと、各ボディサイズごとに人気のSUVを紹介していきたいと思います。

軽自動車
スズキ ジムニー

スズキ ジムニー

ジムニーはスズキが1970年に発売した、本格派のSUVです。 骨格にラダーフレームを使うことで、悪路の走破性が高く、日本で整備されていない山道を走るなら、このジムニーしかない、といわれているほど信頼される車となっています。

2018年、このジムニーの新モデルが20年ぶりに発売され、大人気となっています。

本格SUVではありますが、内外装ともにすっきりとしたデザインなので普段遣いにも似合います。ミッションもマニュアルミッションに加えてオートマチックミッション車も用意されています。難点は大人気となっているため、いま注文をしても納車まで時間が掛かる、ということです。




スズキ ハスラー

スズキ ハスラー



ハスラーはクロスオーバーSUVというコンセプトで開発された車です。

ワゴンRをベースモデルとしつつ、15インチのタイヤを履いて車高を高め、ボディデザインは四角を基調とすることで内部空間の広さも実現しています。

デザイン面はシンプルで、アウトドアユースのあと、掃除がしやすいように、汚れやすい部分にはプラスチック系パーツを使うなどといった工夫もされています。
燃費もいいため、普段遣いもバッチリです。




ダイハツ キャスト アクティバ</p></a>

ダイハツ キャスト アクティバ

ダイハツの人気モデル、キャストをベースとしたSUVがアクティバです。

車高をキャストよりも高くし、フロントバンパー下やボディサイドにガードを設けたワイルドなスタイルが人気となっています。

基本性能はキャスト譲りですので、街中での使い勝手もいいものとなっています。




コンパクト
トヨタ C-HR

トヨタ C-HR

いま、もっとも人気の高いSUVがこのC−HRです。

デビュー当初はこの個性的なエクステリアデザインが受け入れられるかどうか、判断が難しかったのですが、販売台数は2018年1〜6月累計で4万台強と、SUVの中でもっとも多いものとなっています。

そのポイントは、走りの楽しさにあります。

室内は正直にいうと狭く、とくにリアシートは大人が長時間乗るのはつらいかもしれません。 視界もそれほど広くなく、どちらかというとスポーツカー的な、包み込まれるようなイメージとなりますが、一度運転の好きな人がC−HRに乗ると、その走りの楽しさに他のネガティブな要素が頭の中から抜け落ちるほどです。

SUVは一般的に、背が高いことからカーブではボディの傾きが大きく、その揺れ戻しもあるため、走行ペースを上げていくと車の動きが付いてこれなくなりがちです。 しかしC−HRは、SUVということを意識させない動きの良さがあります。 機会があればぜひ、試乗をしてみてください。他のSUVとの動きの違いを感じられることと思います。




ホンダ ヴェゼル

ホンダ ヴェゼル



フィットと同じプラットフォームを使って作られているのがヴェゼルです。

コンパクトクラスとは思えない車室空間の広さがあり、さすがに5人乗りはつらくなりますが、大人4人での移動は大きなストレスを感じることなくこなすことができます。




マツダ CX-3

マツダ CX-3

デミオをベースとして作られたのがこのCX-3です。マツダのデザインコンセプトに基づいた内外装の造形は、ひと目見てわかる存在感を持っています。

その部分が好みの分かれるポイントでもあって、どうしてもこのボディサイズでなくては困る、という人以外は、ボディサイズに余裕があるCX−5を購入する、という傾向がみられます。




ミドルクラス
日産 エクストレイル

日産 エクストレイル

ミドルサイズのSUVで人気となっているのがエクストレイルです。

先代まではオフロード走行をメインとしたものでしたが、3代目となる現行型はストリート走行も考慮したモデルとなりました。

ボディサイズもこの3代目では大型化され、車格としてはミドルサイズですが、実際の大きさはラグジュアリーサイズに近いものとなっています。
そのことから得られる車室空間の広さも人気のポイントです。




マツダ CX-5

マツダ CX-5

CX−3の人気を奪ってしまっている格好となっているCX−5ですが、これはデザインの共通性のほかに、車室空間の余裕というものも大きなポイントとして挙げられます。

様々なアウトドアユースに使うことが多いSUVの場合、車室空間の余裕はあればあるほどいいものです。

その点からいえば、CX−3よりはCX−5のほうがいいわけで、小さなボディでなければ困る、という人以外はCX−3ではなくCX−5を選ぶ、というのはもっともなことといえます。 CX−5自体も使い勝手が良く、オシャレさもあるというSUVらしさを持った車です。




スバル フォレスター

スバル フォレスター



2018年6月にフルモデルチェンジされ、5代目となったフォレスターは、1997年に初代モデルが発売された、スバルのSUVです。水平対向エンジンを搭載したシンメトリーAWD、左右対称のバランスの良さと4輪駆動方式を持つというスバル車の特徴をそのまま活かしたSUVで、雪道など悪路の走破性の高さは、本格派オフローダーにも引けを取りません。

この5代目からはe-BOXERと呼ばれるハイブリッドモデルもラインアップに加わっています。

先日スバルから出されたプレスリリースによると、月間販売計画台数が2500台のところ、発売後約3ヶ月で1万3000台を超える受注を受けたとのことです。




三菱 アウトランダー

三菱 アウトランダー

発売されたのは2012年、マイナーチェンジされたのも2015年と、モデルとしては古くなってしまうアウトランダーですが、プラグインハイブリッド(PHEV)モデルのラインアップがあることが魅力です。

充電をしておくとEVモードで、燃料を使わずに走ることができるというのは、普段遣いでの燃費改善に大きく役立ちます。

ご自宅に充電器を設置できるのであれば、そのメリットを最大限に享受でき、また充電器がなくても、走行中に充電しておき、短距離移動の場合にはEVモードで、という使いかたをすると、ガソリンスタンドに行く回数を減らすことができます。




ラグジュアリークラス
トヨタ ハリアー

トヨタ ハリアー

このハリアーは、先代モデルまではラグジュアリークラスだったのですが、現行モデルはボディサイズ的にはミドルクラスとなっています。

しかしインテリアの豪華さなどは先代モデル譲りとなりますので、今回はラグジュアリークラスの中に含めています。

その人気のポイントは、豪華なインテリアにも関わらず、価格はミドルクラスレベルである、という点。走行性能的にはストリートユースがメインとなるSUVとなります。




トヨタ ランドクルーザープラド

トヨタ ランドクルーザープラド


本格派のオフローダーといっていいのがランドクルーザー・プラドです。

トヨタにはさらにボディサイズが大きいランドクルーザーという本格オフローダーもありますが、このプラドは70系ランドクルーザーから受け継がれた、日本の道路で使いやすいオフロード車、となります。

ちなみにレクサスでいうと、ランドクルーザーがLX、このプラドはRX、ハリアーがNXとなります。C−HRにあたるUXは、近日中の発売が予定されています。




マツダ CX-8

マツダ CX-8

マツダCXシリーズのラグジュアリークラスがCX−8です。

デザインの基本はCXシリーズのものですが、そのインテリアは豪華なものとなっています。 3列目のシートが装備されていますが、よくある補助席というのではなく、大人7人、もしくは6人がゆったりと乗れる、ということを目的としていて、発売当初は5m近い全長という、そのボディサイズの大きさが受け入れられるかどうか、というところに注目が集まっていました。

実際の販売台数は、2018年1〜6月の累計で1万8000台強と、同じマツダのCX−5と遜色ないものとなっています。 このことから、4人での移動がメインの人はCX−5、4人以上乗る可能性がある人はCX−8という棲み分けができていると考えられます。




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自動車専門ライター
高田 林太郎
[この記事の執筆者]

自動車雑誌の編集者として出版社に勤務したのちフリーランスライターとして独立。国産・輸入車の紹介からカスタマイズ、自動車周辺企業への取材など、さまざまに活動中。


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